月別アーカイブ: 1月 2017

朝からはりきり過ぎるとすぐこれだ?

朝からはりきり過ぎるとすぐこれだ?

今朝は子供たちのお弁当の内容を充実させよう!と決意しながらキッチンに立ちました。
いつも簡単なサンドイッチばかりなので、今日はお腹にたっぷり溜まる食べ物を、と。
と、言いながらもわが子達のリクエストは必ずランチはパン食。
パン食でお腹に溜まるものってなかなか難しいなぁーと思いつつ、ベーグルならばかなりお腹に溜まるな!と思い、ベースはベーグルにしました。

買っておいた美味しいベーグルを軽くトースト。
そこに黄身を潰した目玉焼き、そしてカリカリに焼いたベーコン。アボカドも加えて。
マヨネーズをちょろりと垂らして、ベーコンエッグベーグルの出来上がり。

これにフルーツを添えて、こんなんでいかがでしょう、と見せたら子供たち大喜び。
冷めても美味しいといいなぁ。

お弁当って冷めても美味しいものを作るの、なかなか難しいものですよね。
そもそもわが家の子供たちがお弁当にサンドイッチを求めるのは、冷めたご飯が美味しくないから。
学校で冷めたお弁当を食べることに抵抗があるようです。

私も子供時代、冷めたお弁当を食べるのがとても嫌だったのを覚えています。
冷めたカレーもよくお弁当に入っていたけど、当時は食べられたけれど今は絶対に食べたくありません。
確か冬場になるとお弁当箱が暖房の上に置かれていたりして。食べる時になるとほんのり温かくなっている、あの感じ。
冬場はそんなことができたのですが、夏場はなし。
お弁当の中にフルーツや生野菜が入っていると、暖房の上での温めができなくなってしまって、あえなく冷たいお弁当を食べたりしていたな。

今朝のベーコンエッグベーグル。
ついでに私と旦那の分も作って、私と旦那は朝ごはんに食べました。
作り立てですから、もちろんお味はバッチリ美味しい!朝からモリモリ食べてしまいました。

が、今になって急激に胃もたれ…カリカリに焼いて脂を落としたにしても、朝からベーコンはキツかった…。
今度作る時は子供たちと旦那だけに作ろうと決心した朝なのでした?。

ちふれのプチプラ口紅をあなどるな!

ちふれのプチプラ口紅をあなどるな!

私が愛用している口紅はちふれの300円+税というスーパープチプラアイテムです。
カラーバリエーションも18色あるので、その日の気分に合わせてという形で大人買いできちゃいます。
どんなシチュエーションにも好印象な122ピンク、顔色が良く見える416オレンジ系パールを定番で使っています。
300円なのは実は詰め替え部分なのですが、別売りで300円のメタリックなもの、100円のプラスチック製のものと2パターンの口紅ケースがあります。
しかし、私はおうち使用のみなので、ケースなしでつかってます。恥ずかしくなければ外でもつかえるかもしれません。
発色も綺麗で、時間経過による色変化も少ないです。
するすると伸びがよいのは、潤い成分としてちふれの美容液ノンアルコールタイプと同濃度のヒアルロン酸が配合されているから。
つやつや成分としてマカデミアナッツ油も配合。
これで300円でいいんですか?という贅沢な処方で唇が荒れにくくおすすめです。

レブロンが解決してくれた私の悩み。
昔から私の大好きな化粧品アイテムは口紅です。
化粧の最後に口紅を引かないと、化粧が完成した気がしないのです。
若い頃から口紅好きで、すっぴんで外出するときも必ず口紅だけは引いていたものです。
そんな私なので今でもドラッグストアの化粧品コーナーやデパートの化粧品売り場などでよい商品を見つけては購入し、いろいろ試しています。
ですが最近、ちょっとしたことに気づきました。
口紅を引いても持ちが悪いこと、そして色が映えないことです。
年齢を重ねてきたことが原因でしょうか・・・口紅を引いても飲み物を飲んだり、物を食べたりするだけですぐに色が落ちてしまいます。
それに、口紅を引いてもあまりつけた感じがしないことも増えてきました。
口紅を引いていないときの唇の色を見ると、若い頃より色が褪せたと感じます。
加齢とともに肌だけでなく、唇もそれなりに元気がなくなったということでしょうか。
なんだか寂しいと思いつつ、しっかり色づいてくれて、落ちにくい口紅を探したところ、救世主が見つかりました。
レブロンから出ている、バームステインというクレヨン型の口紅です。
最初に店頭で見つけたときは、可愛らしすぎて、年相応ではないかもしれないと思いましたが、思い切って鮮やかな赤色を購入。
唇だけが浮いているような不自然な感じになるかと思いきや、意外にも顔色に馴染んでくれました。
しかも評判通りの持ちの良さです。
物を食べても、飲み物を飲んでもしっかり色がついたままです。
とても気に入り、最近は秋の新色のブドウ色を2本買いました。
今ではもうレブロン一筋です。
これまでに買った口紅ももちろん大事にしますが、落ちにくく、発色が綺麗なレブロンがマストアイテムとなりそうです。

季節毎に唇でお洒落を楽しみたい

季節毎に唇でお洒落を楽しみたい

季節毎に口紅の買う色を変えています。順番に買う色と買う時のポイントをかいていきますね?春は、春らしくピンクと薄い色のピンクを買います。ポイントは、鮮やか過ぎない事ですね。次は夏の口紅の色は赤と紫と赤紫です。買う時のポイントは、特にありません。秋の口紅は、ベージュ色、潤いをキープ出来るような物を出来るだけ選んで買うようにしています。秋から冬にかけて、唇が乾燥しやすくなってきます。冬も、秋と同じで、保湿性があって潤いが長持ちする成分が入った口紅を買うようにしています。季節毎に、服を着替えるのと同じように唇もお洒落をしたいですよね?お洒落をしながら、保湿が出来て潤いが長持ち、口紅の塗り直しをあまりしなくてもいい口紅が一番いいのではないかな~と私は、思います。私は、色々考えて口紅を買ってしまいます。考えすぎて、化粧品売り場に1時間ぐらいいてしまう事が、あります。化粧品を見ているといきませんよね?見ているのが、好きで時間を忘れてしまいます。

鏡がないところでつけられる口紅は便利!
メイク直しって面倒ですね。メイク道具をポーチにいれて持ち歩かないといけないからかさばるし。あぶらとり紙でしょ、プレストパウダーでしょと、あれもこれも持って行かないと心配だし。
でも、面倒くさがりの筆者のメイク直しは口紅のリタッチだけです! バッグに入れるのは口紅1本だけ。ミラーも要りません。筆者の愛用の口紅は、ランコムのルージュインラブです。ハイブランド物ですが色がかわいくて気に入っているので、何年もこればかり使っています。薄付きですがグロスより色がはっきりと出ます! 特にベージュ系、ピンク系は鏡がないところでもささっとつけられる口紅です。リップクリーム感覚でグリグリつけて、唇の荒れ防止にも使えてしまうほど柔らかいです。グロスも肌に優しいですが、グロスのようについているかいないか分からない色だと、お直しした甲斐がなかったりします。夕方のメイク直しはしっかりした色味をポイントに持ってきて肌のくすみをカバーしたいものです。

誰でもなる可能性がある?「冬季うつ」の予防

誰でもなる可能性がある?「冬季うつ」の予防

少し寒さに体が慣れてきたと思っても、まだまだ寒波が続く日々…。いつもよりやる気がでない、憂うつな気分になる。と、いう方。もしかしたら、「冬季うつ」かもしれません。普通のうつ病と異なり、冬季のみ限定で憂うつな気分が続いてしまう「冬季うつ」。寒さが和らぐ2月~3月まで続いてしまいます。冬は日照時間が短くなってしまううえ、寒くて家にこもりがちで体を動かす機会がぐっと減ってしまう方が多いです。欧米ではとても有名な冬季うつですが、近年日本でも注目されているのです。冬季うつ予防のためにも、まずはしっかり日光を浴びましょう。冬は日照時間が短くなるので、意識しないと日光をきちんと浴びることができません。寒くて家にいても、できるだけカーテンを開けて日光を取り入れる。作業は日光の当たる窓際でするということがおすすめ。約15分日光を浴びると、ビタミンDが自動的に生成され、うつの予防にもいいと言われているのです。温かい日差しを浴びてぼーっとするだけでもいいので簡単ですね。寒さで自然と肩や首が丸まってしまい、肩こりや首のこりも冬季うつの原因のひとつ。ゆっくり湯船に浸かって心身ともにリフレッシュする習慣を取り入れてもいいですね。首や肩を回してこりをとることも、大事な予防のひとつです。近年「うつ」が日本でも注目され、メンタルクリニックに通う方も増えています。誰にでも発症する可能性のある、非常に身近な心の不具合です。暖かくなるまで快適に過ごすために、少し生活習慣を変えてみませんか。